識別子として勝手に /Zu を付けました。
日立のアセンブラ(ASMB30)を流用しているため掲載されていません。
「ダンプリスト」と「アセンブルリスト」が掲載されています。
「アセンブルリスト」は H68版からの差分も掲載されています。
「ダンプリスト」が掲載されています。
チェックサムプログラムも用意されているのですが、肝心のチェックサムが掲載されていません。
| $0000 | |
|---|---|
| $00E0 | |
| ワーク・エリア | |
| $0100 | |
| VRAM | |
| $0400 | |
| 空き | |
| $0B00 | |
| インタープリタ | |
| $0F80 | |
| (リザーブ) | |
| $1000 | |
| テーブル領域 | |
| $1800 | |
| ← スタック領域 | |
| $2000 | |
| コンパイラ | |
| $3300 | |
| コンパイラの変数エリア | |
| $3400 | |
| ソース | |
| $6F00 | |
| (エディタ) | |
| $7FFF |
日立のアセンブラを流用しているためコードは掲載されていません。
仕様だけ簡単にまとめる
略
BM対応版のソースに統合できるか調べる
ダンプリストを入力します。
チェックサムが無いので大変だと思います。
H68版のダンプリストにはチェックサムがあるので、それとの差分を調べる?
エディタ依存の部分が多いので、ASM30の説明をここに書くべきか悩む